発達凸凹娘・小学校時代

1・2年生(低学年)

新学期が近づくと特性が激しくなる|発達凸凹の娘を落ち着かせたたったひとつの方法

新学期が近づくにつれて特性が強くなっていく娘に、私がたった一つだけ徹底したこと。それは「否定しないこと」でした。環境の変化がある時期に、家でできる落ち着かせ方について書いています。
1・2年生(低学年)

笑わなくなったADHD・ASDの娘|叩かれる毎日に耐えた日のこと

学童を退所する頃には、娘から笑顔が見られなくなっていました。家庭内でも暴力が止まらなかった、一番つらかった時期の話です。SOSは行動の変化で現れること、「話せない状態」があることを知ってほしいです。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの娘が学童退所後に放課後等デイサービスを選んだ理由と利用して良かった3つのこと

学童を退所した娘の新しい居場所として選んだのが、放課後等デイサービスでした。利用することになった経緯と、専門的な関わりを受けられるなど、利用して良かった3つのことを書いています。
発達凸凹娘・家計と仕事

グレーゾーンの娘のために退職|収入が半分になった家計見直しの全記録

娘の学童退所をきっかけに退職し、手取り月27万円の収入がなくなりました。固定費の見直しから自炊まで、収入が半分になったわが家の家計見直しの全記録です。お金の不安は早めに向き合うことが大切です。
1・2年生(低学年)

発達凸凹の娘の特性で退職|仕事を手放して気づいた大切なこと

毎日のように学校から連絡が来て、突然のトラブルに呼ばれて。看護師の仕事を続けることが難しくなり、退職を決めました。仕事を手放したことで気づいた、本当に大切なことについて書いています。
1・2年生(低学年)

グレーゾーンの娘が学童をやめた理由と、その後の変化

特性が一番目立っていた時期に、私が決断したのは学童保育所を辞めることでした。学童をやめた理由と、環境を変えたことで娘に起きた変化について書いています。
発達凸凹娘・小学校時代

発達障害グレーゾーンの娘の特性と、小学校生活で実践した配慮3つ

発達検査、療育病院、OT、特別支援教室、放課後デイ。さまざまな支援を受けるなかで学んだ娘の特性の理解と、小学校生活で実践して効果があった3つの配慮について書いています。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの支援を最短で受けるまでの全記録

娘が発達障害の傾向を指摘されてから支援を受けるまで、実際の時系列を全記録としてまとめました。先生方にも驚かれた最短ルートです。早く動くほど待機期間が短くなり、お母さん自身も楽になります。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンかも、と思ったらすぐ動いてほしい理由

学童のお迎えで聞いた、思いもかけない娘の様子。「発達障害グレーゾーンかも」と思った時、すぐに動けますか。早く動くことが子どもの可能性を守ることに直結する、と実感した経験を書いています。
1・2年生(低学年)

小学校入学後に一番つらかった時期とその理由|グレーゾーンの娘のこと

入学前は「普通の子育て」をしているつもりでした。指摘を受けたばかりの、一番つらかった時期の話です。あの時があったから今がある、と思える日が必ず来ます。今悩んでいる方に読んでほしい記事です。