2026-08

1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの娘が療育を1年続けて感じたこと|月9時間の支援で得られたもの

娘は、小学校に入学してまもなく発達の特性(ADHD+ASD)を指摘されました。当時は発達障害がなんなのかまったくわからなかったのですが、娘の問題行動を早く落ち着かせたい、という思いですぐに支援を受けるための手続きをしました。おかげで、特別支...
3・4年生(中学年)

担任が変わった小学3年生|個別の教育支援計画だけでは伝わらなかった娘の特性

小学3年生になった娘は発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)です。小学校に入学してまもなく指摘を受けました。1、2年生の時は担任が変わらず継続してみてもらえたので、娘にとって担任の先生が変わるのは小学3年生の時がはじめてでした。旧担任から...
発達凸凹娘・小学校時代

発達障害グレーゾーン|ざわざわした場所が苦手だった娘がイヤーマフを使うようになるまで

音がざわざわした環境が苦手だった娘。特別支援教室の先生の提案でイヤーマフを試すことになりました。効果のほどは分からなくても、娘にとって安心できるものがあることの大切さに気づいた話です。
発達凸凹娘・小学校時代

発達障害グレーゾーンの娘|板書を写すのが苦手だった娘が克服するまでの話

板書が苦手な娘のために写真やプリントでの配慮を考えましたが、興味がなければ結局使わないことに気づきました。小学3年生の3学期、生活リズムが整ったころから娘なりに板書を頑張るようになった変化を書いています。