発達凸凹娘・中学校時代

1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの娘のメガネ生活|コンタクトを目に入れられず断念した話

発達障害グレーゾーンの娘が、コンタクトを目に入れられず断念した話。小2で学校の眼科検診に引っかかってから中学生の今までのメガネ生活と、眼科受診やメガネ作りの手間、保証期間の注意点をまとめました。
3・4年生(中学年)

発達障害グレーゾーンの子の友達関係が心配|中学生になった娘の今

娘は小学校に入学してまもなく、発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)だとわかりました。入学前は、0歳児から保育園に通っていて、そこでは特定のお友だちとばかりいる子どもではありましたが、先生たちの見守りが手厚いこともあり、お友だち関係に大き...
3・4年生(中学年)

ADHDの子は優しい?|4歳のとき娘が言った夢に、泣きそうになった話

娘は、小学校に入学してまもなく、発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)だとわかりました。指摘を受けてから療育や通級につながるまでの流れは発達障害グレーゾーンの娘|指摘から療育・通級につながるまでのまとめに書いています。特性ゆえに、落ち着き...
3・4年生(中学年)

発達障害グレーゾーンの娘が鍵っ子になるまで|「鍵を持たせない」という選択

※この記事にはプロモーションが含まれます。鍵っ子=鍵を持たせる、というイメージはありませんか。娘は発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)です。上の子は小学1年生から鍵っ子だったのですが、娘が鍵を持つことにはちょっとためらいがありました。こ...
3・4年生(中学年)

発達障害グレーゾーンの娘|担任の電話を機に考えすぎてしまった話「娘は娘のままでいい」と思えるようになるまで

担任の先生からの電話をきっかけに、「どうなってほしいか」に囚われて考えすぎてしまった私。娘のできていないところばかり見ていたことに気づき、「娘は娘のままでいい」と思えるまでの話です。
3・4年生(中学年)

忘れ物が多い小学生|赤白帽・コンパス・しおりが次々消えた発達障害グレーゾーンの娘と、中学生になった今

衝動性が落ち着いてきたと思ったら、今度は不注意が目立ってきた小3の娘。赤白帽→コンパス→しおりと失くしものが連鎖し、見つかった場所はまさかの防災頭巾の袋の中。笑うしかなかった、わが家の不注意エピソードです。
発達凸凹娘・中学校時代

発達障害グレーゾーンの娘の登校しぶり|つらかった時期と、向き合ってわかったこと

「学校に行きたくない」と娘がしぶるたび、行かせるべきか休ませるべきか悩んできました。つらかった時期の経験、試した工夫、リフレッシュ休暇のことなど、登校しぶりと向き合ってわかったことをテーマごとにまとめました。
発達凸凹娘・中学校時代

発達凸凹の娘の習い事さがし|つまずきから「続けられるもの」に出会うまで

やりたい気持ちはあるのに、体験にすら行けない。通い始めても続かない。発達凸凹の娘と歩んできた習い事さがしの記録を、探し方のコツからつまずきの理由、続けられるものに出会うまでテーマごとにまとめました。
3・4年生(中学年)

ランドセルの中がぐちゃぐちゃ|発達障害グレーゾーンの娘に効果があった教科書・プリントの管理方法

教科書もプリントもぐちゃぐちゃ…。発達凸凹の娘が小学生の時に実践して効果があった管理方法を紹介します。その子に合った方法に小学生のうちから慣れておくことが、中学生になってから活きてくると感じています。
5・6年生(高学年)

音楽の評価が斜線だった娘。一番好きな科目になった話|発達障害グレーゾーン

小学校高学年の頃、音楽の授業に出られず評価が斜線だった娘。中学生になった今は吹奏楽部に入り、音楽が一番好きな科目になりました。嫌いだったはずの音楽が大好きに変わった、そのきっかけの話です。