1・2年生(低学年)

1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの娘のメガネ生活|コンタクトを目に入れられず断念した話

発達障害グレーゾーンの娘が、コンタクトを目に入れられず断念した話。小2で学校の眼科検診に引っかかってから中学生の今までのメガネ生活と、眼科受診やメガネ作りの手間、保証期間の注意点をまとめました。
1・2年生(低学年)

苦手なことでも挑戦できた|発達障害グレーゾーンの娘とはじめての漢字検定

娘は発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)です。小学2年生の時に、はじめて漢字検定を受けました。娘は、繰り返し漢字を書く作業が大嫌いでした。しかも、きれいに書けないと納得できない性格だったので、漢字ドリルにはずっと苦戦していました。当時の...
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの娘が療育を1年続けて感じたこと|月9時間の支援で得られたもの

娘は、小学校に入学してまもなく発達の特性(ADHD+ASD)を指摘されました。当時は発達障害がなんなのかまったくわからなかったのですが、娘の問題行動を早く落ち着かせたい、という思いですぐに支援を受けるための手続きをしました。おかげで、特別支...
1・2年生(低学年)

突然習い事に行けなくなった日|発達障害グレーゾーンの娘に合う形を探した話

順調に通えていた英会話教室に、突然行けなくなってしまった娘。無理に続けさせるのではなく、形を変えて柔軟に対応した経緯を書きました。先生との信頼関係が、習い事継続の大きな鍵だと感じています。
1・2年生(低学年)

発達凸凹の娘が唯一続けられた習い事

やる気はあるのに、やる気が無いように見えてしまう。体験のたびにつまずいてきた発達凸凹の娘が、唯一続けられた習い事の話です。続けられた一番の理由は「先生の理解」でした。
1・2年生(低学年)

体験にも行けずに断念した習い事|グレーゾーンの娘の場合

「やりたい」と言ったのに、体験にも行けずに断念した習い事があります。それでも、見通しを伝えたり事前に練習したりする工夫で不安が和らぐことも。断念した経験も次のチャレンジへの準備になると感じた話です。
1・2年生(低学年)

習い事の体験で何度もつまずいた話|発達障害グレーゾーンの娘のこと

「女の子が生まれたらバレエを」なんて夢見ていた私。でも娘は習い事の体験で何度もつまずきました。それでも諦めずにチャレンジを続けてわかったこと、体験をうまく進めるための工夫を書きました。
1・2年生(低学年)

グレーゾーンの子のきょうだい児|息子とふたりの時間を大切にしてきた話

定型発達で我慢強い息子。娘に合わせる場面が多く、いつも我慢させてしまっていました。娘がデイサービスに行っている間、息子とふたりだけの時間を意識して作った理由と、その効果について書いています。
1・2年生(低学年)

ADHD・ASDの妹を持った兄の苦悩|きょうだい児として過ごした日々

一番つらかったのは娘。でも、一緒に暮らす定型発達の息子にもつらい時期がありました。きょうだい児として過ごした息子の苦悩と、親としてできるサポートについて書いています。
1・2年生(低学年)

登校しぶりの日は学校を休ませてもいい?|我が家の「リフレッシュ休暇」3つのルール

体調不良ではない子が学校を休むのは、悪いことでしょうか。疲れやすいグレーゾーンの娘のために、わが家で作った「リフレッシュ休暇」の話です。計画的に心を休ませる日が、不登校の予防にもなると感じています。