家庭での工夫

3・4年生(中学年)

「早くして」が効かない子に|特性のある子への20時ルール

「早くして!」と言ったところで急げるわけもなく、かえってこじれてしまう。時間で動くことが苦手な娘に効果があった「20時ルール」の話です。習慣化するまでは根気がいりますが、定着すると親も子も楽になります。
1・2年生(低学年)

グレーゾーンの子の帰宅後ルーティン|できるまでの試行錯誤

毎日違うことをするより、決まったルーティンで動く方が力を発揮しやすい娘。生活リズムが崩れていた低学年の頃から、試行錯誤して整えていった帰宅後ルーティンと具体的な工夫について書いています。
3・4年生(中学年)

計算ドリルをやらない子の原因と対処法|特性のある子に効果があった工夫【体験談】

答えが合わないことが続き、だんだん計算ドリルをやりたがらなくなった娘。やらない背景には「できない・わからない・疲れている」理由があります。実際に効果があった対処法を具体的に紹介します。
1・2年生(低学年)

漢字ドリルをやらない子への対処法|グレーゾーンの子ができた工夫【体験談】

提出期限まで2週間で、1/3しか終わっていないことも…。漢字ドリルが大嫌いだった娘に効果があった工夫を体験談で紹介します。立ち勉強、小さな目標、先生への相談など、試せることはいろいろあります。
1・2年生(低学年)

夜驚症かも?発達障害グレーゾーンの小学生の夜泣きの原因と対処法【体験談】

突然泣き叫ぶ、声をかけても反応がない…。小学校入学後に始まった娘の夜泣きは、夜驚症の特徴によく似ていました。実際の体験をもとに、夜泣きの特徴とわが家で効果があった対応をお伝えします。
1・2年生(低学年)

新学期が近づくと特性が激しくなる|発達凸凹の娘を落ち着かせたたったひとつの方法

新学期が近づくにつれて特性が強くなっていく娘に、私がたった一つだけ徹底したこと。それは「否定しないこと」でした。環境の変化がある時期に、家でできる落ち着かせ方について書いています。