1・2年生(低学年)

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特性のある娘の教室の席|担任の先生が試行錯誤してたどり着いた意外な場所

落ち着いて授業を受けられないのは、安心できない環境だからかもしれません。娘の教室の席をめぐって担任の先生が試行錯誤してくれた話と、最終的にたどり着いた意外な場所について書いています。
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担任の先生への連絡を迷っているなら早めに動いてほしい理由

学校での様子が気になるけれど、担任の先生に連絡していいのか迷ってしまう…。入学後はじめて先生に連絡した時の流れと実際に聞いた話をもとに、早めに動いてほしい理由を書きました。早期対応が子どもを守ります。
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「やりたいのにできない」発達凸凹の娘|習い事と友達で見えた本当の理由

やりたい気持ちはあるのに、できない。娘を見ていて一番もどかしかった場面です。でも「やる」と決めた時のやりきる力はとても強い。習い事と友達関係のエピソードから見えた、本当の理由について書いています。
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発達障害グレーゾーンの待機期間にやったこと|療育なしでもできた親の関わり

診断もつかず、療育も受けられない。「何もできない時間」が一番つらい…。そんな待機期間中に、私が実際に家でやっていたことをまとめました。療育なしでもできる親の関わりはあります。
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特別支援教室を利用して感じたこと|通わせてわかった子どもたちの反応

特別支援教室を利用したら、周りのお友だちにどう思われるだろう。そんな不安を抱えていた私でしたが、実際の子どもたちの反応はとても自然でした。考え方が変わったきっかけと、早めに動いてよかった理由を書いています。
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机に心ない言葉が書かれた日のこと|グレーゾーンの娘のこと

学校に慣れてきたと安心し始めた小学1年生の秋、娘の机に心ない言葉が書かれていました。あの日の出来事と、トラブルの背景にあったもの、学校と連携して対応したその後の変化について書いています。
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友だちトラブルが増えた理由と家でやったこと|グレーゾーンの子の場合

人が大好きで、仲良くしたい気持ちは強いのに、なぜかトラブルになってしまう。お友だちトラブルが増えた時期の様子と、うまくいかなかった理由、家で少しずつ変わっていった関わり方を体験をもとに書きました。
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小学校で孤立しかけた娘にできたはじめての友達|発達凸凹の娘の話

友だち関係でつまずきやすいグレーゾーンの子も、安心できる関係がひとつあるだけで大きく変わります。孤立しかけた娘に、はじめての友達ができるまで。就学前から小学校入学後の変化を書きました。
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家ではいい子なのに学校で問題が起きる理由と対処法|グレーゾーンの子

家では普通に過ごしているのに、学校では問題ばかりと言われる…。学校でだけ特性が強く出る理由と、家庭でできる「行動を言葉にする声かけ」について、娘の体験をもとにお伝えします。
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グレーゾーンの子の帰宅後ルーティン|できるまでの試行錯誤

毎日違うことをするより、決まったルーティンで動く方が力を発揮しやすい娘。生活リズムが崩れていた低学年の頃から、試行錯誤して整えていった帰宅後ルーティンと具体的な工夫について書いています。