娘はこんな子です

3・4年生(中学年)

ADHDの子は優しい?|4歳のとき娘が言った夢に、泣きそうになった話

娘は、小学校に入学してまもなく、発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)だとわかりました。指摘を受けてから療育や通級につながるまでの流れは発達障害グレーゾーンの娘|指摘から療育・通級につながるまでのまとめに書いています。特性ゆえに、落ち着き...
3・4年生(中学年)

発達障害グレーゾーンの娘の問題行動が目立った1年生|3年生になって友だちにも伝わった良さ

娘は、発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)です。小学校に入学してまもなく、指摘されました。その当時は、お友だちに迷惑をかけてしまうような問題行動もたくさんあったのですが、2年生の3学期にはほとんど目立たなくなるくらいまでに成長。けれど、...
3・4年生(中学年)

忘れ物が多い小学生|赤白帽・コンパス・しおりが次々消えた発達障害グレーゾーンの娘と、中学生になった今

衝動性が落ち着いてきたと思ったら、今度は不注意が目立ってきた小3の娘。赤白帽→コンパス→しおりと失くしものが連鎖し、見つかった場所はまさかの防災頭巾の袋の中。笑うしかなかった、わが家の不注意エピソードです。
5・6年生(高学年)

グレーゾーンの娘が初めてグループレッスンに通えた日|4年かけて見つけたダンス教室

個人レッスンは通えても、グループレッスンは何度チャレンジしても続かなかった娘。小学6年生でようやく通えたダンス教室で感じた成長と、4年かけてたどり着くまでにわかったことを書きました。
発達凸凹娘・中学校時代

「ちゃんと聞いてるのに伝わらない」発達凸凹の娘との会話のズレ

ちゃんと聞こえていて返事もするのに、言ったはずのことが伝わっていない。発達凸凹の娘との会話のズレを実例で紹介します。遠回しな言い方より、具体的で明確な言葉で伝えることがポイントだと感じています。
1・2年生(低学年)

小学校で孤立しかけた娘にできたはじめての友達|発達凸凹の娘の話

友だち関係でつまずきやすいグレーゾーンの子も、安心できる関係がひとつあるだけで大きく変わります。孤立しかけた娘に、はじめての友達ができるまで。就学前から小学校入学後の変化を書きました。
1・2年生(低学年)

子どもの咳払い・爪噛みが気になる|チックかもと不安だった発達障害グレーゾーンの娘に出た3つのクセ

猫語、爪噛み、咳払い。特性が目立ち始めた頃、今まで見られなかった気になるクセが出てきました。クセは不安やストレスのサインであることが多いもの。その経緯と、注意するのではない対応について書いています。