友達関係

3・4年生(中学年)

発達障害グレーゾーンの子の友達関係が心配|中学生になった娘の今

娘は小学校に入学してまもなく、発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)だとわかりました。入学前は、0歳児から保育園に通っていて、そこでは特定のお友だちとばかりいる子どもではありましたが、先生たちの見守りが手厚いこともあり、お友だち関係に大き...
1・2年生(低学年)

「やりたいのにできない」発達凸凹の娘|習い事と友達で見えた本当の理由

やりたい気持ちはあるのに、できない。娘を見ていて一番もどかしかった場面です。でも「やる」と決めた時のやりきる力はとても強い。習い事と友達関係のエピソードから見えた、本当の理由について書いています。
1・2年生(低学年)

お友達トラブルで机に心ない言葉を書かれた日|発達障害グレーゾーンの娘と担任の先生の対応

学校に慣れてきたと安心し始めた小学1年生の秋、娘の机に心ない言葉が書かれていました。あの日の出来事と、トラブルの背景にあったもの、学校と連携して対応したその後の変化について書いています。
1・2年生(低学年)

友だちトラブルが増えた理由と家でやったこと|グレーゾーンの子の場合

人が大好きで、仲良くしたい気持ちは強いのに、なぜかトラブルになってしまう。お友だちトラブルが増えた時期の様子と、うまくいかなかった理由、家で少しずつ変わっていった関わり方を体験をもとに書きました。
1・2年生(低学年)

小学校で孤立しかけた娘にできたはじめての友達|発達凸凹の娘の話

友だち関係でつまずきやすいグレーゾーンの子も、安心できる関係がひとつあるだけで大きく変わります。孤立しかけた娘に、はじめての友達ができるまで。就学前から小学校入学後の変化を書きました。