グレーゾーン

発達凸凹娘・支援と療育

発達障害グレーゾーンの娘|就学前に気づけなかったサイン

保育園では一度も指摘されなかった娘。でも振り返ると、就学前にもいくつか思い当たることがありました。気づいてあげられなかった就学前の発達障害のサインについて書いています。
1・2年生(低学年)

特別支援教室の連絡ノートの効果的な活用法【グレーゾーンの子・家庭と学校の連携】

特別支援教室の連絡ノートって、実際どんなことを書くの?本当に意味があるの?娘が通級を利用して実感した連絡ノートの効果と、先生との信頼関係が深まる書き方のポイントを体験をもとにお伝えします。
1・2年生(低学年)

特別支援教室(通級)は周りの目が気になる?レッテルへの不安と、それでも支援を選んだ理由(体験談)

支援を受けると決めた後も、ずっと「周りからどう思われるだろう」と気になっていました。通級や療育を実際に利用するなかで感じた不安と、それでも利用して良かったと思えた理由を体験をもとに書いています。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの登校しぶり対処法|鍵は親の気持ちの余裕

登校しぶりが起きやすい時期、実際にとっていた4つの選択肢、改善につながったきっかけを体験ベースでまとめました。安定して登校するための鍵は、実は親自身の気持ちの余裕だったと感じています。
3・4年生(中学年)

集団行動が苦手な発達障害グレーゾーンの小学生|登校班を抜けた理由とその後の変化

集団行動が苦手な娘にとって、集団登校は毎朝大きな努力が必要でした。思い切って登校班を抜けた経緯と、その後の変化について書いています。環境を変えることで登校しぶりが改善することもあります。
3・4年生(中学年)

計算ドリルをやらない子の原因と対処法|特性のある子に効果があった工夫【体験談】

答えが合わないことが続き、だんだん計算ドリルをやりたがらなくなった娘。やらない背景には「できない・わからない・疲れている」理由があります。実際に効果があった対処法を具体的に紹介します。
1・2年生(低学年)

漢字ドリルをやらない子への対処法|グレーゾーンの子ができた工夫【体験談】

提出期限まで2週間で、1/3しか終わっていないことも…。漢字ドリルが大嫌いだった娘に効果があった工夫を体験談で紹介します。立ち勉強、小さな目標、先生への相談など、試せることはいろいろあります。
1・2年生(低学年)

小学校入学を機に発達障害の指摘を受けることも|グレーゾーンの娘に起きた問題行動と理由

小学校に入学してから、娘の様子が一変しました。それまで一度も指摘されたことのなかった特性が、学校と学童で一気に表に出てきたのです。当時の問題行動と、その背景にあった理由について書いています。
1・2年生(低学年)

夜驚症かも?発達障害グレーゾーンの小学生の夜泣きの原因と対処法【体験談】

突然泣き叫ぶ、声をかけても反応がない…。小学校入学後に始まった娘の夜泣きは、夜驚症の特徴によく似ていました。実際の体験をもとに、夜泣きの特徴とわが家で効果があった対応をお伝えします。
1・2年生(低学年)

新学期が近づくと特性が激しくなる|発達凸凹の娘を落ち着かせたたったひとつの方法

新学期が近づくにつれて特性が強くなっていく娘に、私がたった一つだけ徹底したこと。それは「否定しないこと」でした。環境の変化がある時期に、家でできる落ち着かせ方について書いています。