グレーゾーン

3・4年生(中学年)

運動会の練習に参加できなかった娘|グレーゾーンの子の葛藤

行事の前は不安が強くなり、運動会の練習に参加できなかった娘。当日はどう過ごしたのか。先生に相談して別の形での参加を探った経緯と、参加できなかった日の子どもの気持ちへの寄り添い方を書いています。
1・2年生(低学年)

学校公開が怖かった私が気づいたこと|発達凸凹の娘の成長

学校公開に行くのがいつもハラハラドキドキだった私。娘に見つからないように参観していた頃の話と、他の子と比べて落ち込む気持ちとの向き合い方、娘の成長に気づけるようになるまでを書いています。
3・4年生(中学年)

言葉の意味を汲み取れずに困ったこと|グレーゾーンの子の場合

言葉を文字通りに受け取ってしまうグレーゾーンの娘が、小学3年生の算数の授業で困った出来事の話です。この特性を知っておくだけで混乱が減り、具体的で直接的な言葉を使うことが伝わりやすさにつながります。
発達凸凹娘・小学校時代

グレーゾーンの子の将来が不安だった私が今思うこと

この子はこれからどう生きていくんだろう。グレーゾーンの娘の将来が不安だった私が、今思うことを書きました。わからない先のことを心配するより、今できるサポートに目を向けることが大切だと感じています。
1・2年生(低学年)

特性のある娘の教室の席|担任の先生が試行錯誤してたどり着いた意外な場所

落ち着いて授業を受けられないのは、安心できない環境だからかもしれません。娘の教室の席をめぐって担任の先生が試行錯誤してくれた話と、最終的にたどり着いた意外な場所について書いています。
1・2年生(低学年)

担任の先生への連絡を迷っているなら早めに動いてほしい理由

学校での様子が気になるけれど、担任の先生に連絡していいのか迷ってしまう…。入学後はじめて先生に連絡した時の流れと実際に聞いた話をもとに、早めに動いてほしい理由を書きました。早期対応が子どもを守ります。
発達凸凹娘・支援と療育

発達障害グレーゾーンの子育て|正しい対応ができない時に読んでほしい話

正しい対応方法を知っていても、できない時があります。そんな時に自分を追い詰めてしまうお母さんへ伝えたい話です。完璧でなくていい。間違えたら「ごめんね」と向き合えば、親子の関係は守られます。
発達凸凹娘・小学校時代

発達障害グレーゾーンが誤解される理由|理解されないつらさと親として伝えたいこと

ずっと育ててきた親でさえ簡単に理解できないのだから、周りに理解してもらうのはもっと難しい。発達障害グレーゾーンが誤解されやすい理由と、理解されないつらさ、それでも親として伝えたいことを書きました。
1・2年生(低学年)

「やりたいのにできない」発達凸凹の娘|習い事と友達で見えた本当の理由

やりたい気持ちはあるのに、できない。娘を見ていて一番もどかしかった場面です。でも「やる」と決めた時のやりきる力はとても強い。習い事と友達関係のエピソードから見えた、本当の理由について書いています。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの待機期間にやったこと|療育なしでもできた親の関わり

診断もつかず、療育も受けられない。「何もできない時間」が一番つらい…。そんな待機期間中に、私が実際に家でやっていたことをまとめました。療育なしでもできる親の関わりはあります。