発達凸凹娘・小学校時代

発達障害グレーゾーンの娘の特性と、小学校生活で実践した配慮3つ

発達検査、療育病院、OT、特別支援教室、放課後デイ。さまざまな支援を受けるなかで学んだ娘の特性の理解と、小学校生活で実践して効果があった3つの配慮について書いています。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの支援を最短で受けるまでの全記録

娘が発達障害の傾向を指摘されてから支援を受けるまで、実際の時系列を全記録としてまとめました。先生方にも驚かれた最短ルートです。早く動くほど待機期間が短くなり、お母さん自身も楽になります。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンかも、と思ったらすぐ動いてほしい理由

学童のお迎えで聞いた、思いもかけない娘の様子。「発達障害グレーゾーンかも」と思った時、すぐに動けますか。早く動くことが子どもの可能性を守ることに直結する、と実感した経験を書いています。
1・2年生(低学年)

小学校入学後に一番つらかった時期とその理由|グレーゾーンの娘のこと

入学前は「普通の子育て」をしているつもりでした。指摘を受けたばかりの、一番つらかった時期の話です。あの時があったから今がある、と思える日が必ず来ます。今悩んでいる方に読んでほしい記事です。
発達凸凹娘・中学校時代

発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)|成長でどう変わる?中学生の特性と困りごと

発達障害グレーゾーンの特性は、成長とともに出方が変わっていきます。小学校低学年の頃と中学生になった今の娘の様子、そして当時心理士の先生から言われた3つの予測が実際どうだったかを書いています。
自己紹介

はじめまして|発達凸凹の娘と歩んだ7年間

発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)の娘との7年間の葛藤と成長の記録です。診断はつかなくても、日々の困りごとは確かにありました。今まさに困っているお母さんに向けて、リアルな体験を発信しています。