学童

発達凸凹娘・小学校時代

発達障害グレーゾーン|ざわざわした場所が苦手だった娘がイヤーマフを使うようになるまで

音がざわざわした環境が苦手だった娘。特別支援教室の先生の提案でイヤーマフを試すことになりました。効果のほどは分からなくても、娘にとって安心できるものがあることの大切さに気づいた話です。
3・4年生(中学年)

小学3年生が転機だった|発達障害グレーゾーン娘に起きた環境の変化

支援を受けて落ち着き、通級退室の話まで出ていた娘。ところが小学3年生になると困りごとがふたたび増え始めました。学級・担任・仲間関係…娘に起きた環境の変化を振り返り、転機となった時期をまとめた記事です。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの娘が学童退所後に放課後等デイサービスを選んだ理由と利用して良かった3つのこと

学童を退所した娘の新しい居場所として選んだのが、放課後等デイサービスでした。利用することになった経緯と、専門的な関わりを受けられるなど、利用して良かった3つのことを書いています。
1・2年生(低学年)

発達凸凹の娘の特性で退職|仕事を手放して気づいた大切なこと

毎日のように学校から連絡が来て、突然のトラブルに呼ばれて。看護師の仕事を続けることが難しくなり、退職を決めました。仕事を手放したことで気づいた、本当に大切なことについて書いています。
1・2年生(低学年)

グレーゾーンの娘が学童をやめた理由と、その後の変化

特性が一番目立っていた時期に、私が決断したのは学童保育所を辞めることでした。学童をやめた理由と、環境を変えたことで娘に起きた変化について書いています。