中学生

発達凸凹娘・中学校時代

発達凸凹の娘の習い事さがし|つまずきから「続けられるもの」に出会うまで

やりたい気持ちはあるのに、体験にすら行けない。通い始めても続かない。発達凸凹の娘と歩んできた習い事さがしの記録を、探し方のコツからつまずきの理由、続けられるものに出会うまでテーマごとにまとめました。
5・6年生(高学年)

音楽の評価が斜線だった娘。一番好きな科目になった話|発達障害グレーゾーン

小学校高学年の頃、音楽の授業に出られず評価が斜線だった娘。中学生になった今は吹奏楽部に入り、音楽が一番好きな科目になりました。嫌いだったはずの音楽が大好きに変わった、そのきっかけの話です。
5・6年生(高学年)

グレーゾーンの娘が初めてグループレッスンに通えた日|4年かけて見つけたダンス教室

個人レッスンは通えても、グループレッスンは何度チャレンジしても続かなかった娘。小学6年生でようやく通えたダンス教室で感じた成長と、4年かけてたどり着くまでにわかったことを書きました。
1・2年生(低学年)

突然習い事に行けなくなった日|特性のある娘に合う形を探した話

順調に通えていた英会話教室に、突然行けなくなってしまった娘。無理に続けさせるのではなく、形を変えて柔軟に対応した経緯を書きました。先生との信頼関係が、習い事継続の大きな鍵だと感じています。
1・2年生(低学年)

発達凸凹の娘が唯一続けられた習い事

やる気はあるのに、やる気が無いように見えてしまう。体験のたびにつまずいてきた発達凸凹の娘が、唯一続けられた習い事の話です。続けられた一番の理由は「先生の理解」でした。
1・2年生(低学年)

ADHD・ASDの妹を持った兄の苦悩|きょうだい児として過ごした日々

一番つらかったのは娘。でも、一緒に暮らす定型発達の息子にもつらい時期がありました。きょうだい児として過ごした息子の苦悩と、親としてできるサポートについて書いています。
発達凸凹娘・中学校時代

「ちゃんと聞いてるのに伝わらない」発達凸凹の娘との会話のズレ

ちゃんと聞こえていて返事もするのに、言ったはずのことが伝わっていない。発達凸凹の娘との会話のズレを実例で紹介します。遠回しな言い方より、具体的で明確な言葉で伝えることがポイントだと感じています。
発達凸凹娘・中学校時代

学校に行く意味って何だろう|グレーゾーンの娘を育てて気づいたこと

なんでこんな思いをしてまで学校に行かせなくちゃいけないんだろう…。登校しぶりのたびに悩んできた私が、ある知人との会話をきっかけに「学校に行く意味」を改めて考えた話です。
3・4年生(中学年)

登校しぶりの娘が教えてくれた「学校へ行く理由」

「学校、楽しい?」何気なく聞いてしまうこの質問。定型発達の息子と発達凸凹の娘、二人のやり取りを通して見えてきた、ハッとするような娘なりの「学校へ行く理由」について書いています。
1・2年生(低学年)

髪の毛をとかすのを嫌がる娘|ADHD・ASDと感覚過敏

どんなにそーっとやさしくとかしても「いたーい!」と大騒ぎ。髪をとかすのが大嫌いだった娘の話です。わがままではなく感覚過敏という特性。ブラシの素材を変えるなど、小さな工夫で改善したことを紹介します。