発達凸凹娘・中学校時代

発達凸凹娘・中学校時代

「ちゃんと聞いてるのに伝わらない」発達凸凹の娘との会話のズレ

ちゃんと聞こえていて返事もするのに、言ったはずのことが伝わっていない。発達凸凹の娘との会話のズレを実例で紹介します。遠回しな言い方より、具体的で明確な言葉で伝えることがポイントだと感じています。
発達凸凹娘・中学校時代

学校に行く意味って何だろう|グレーゾーンの娘を育てて気づいたこと

なんでこんな思いをしてまで学校に行かせなくちゃいけないんだろう…。登校しぶりのたびに悩んできた私が、ある知人との会話をきっかけに「学校に行く意味」を改めて考えた話です。
3・4年生(中学年)

登校しぶりの娘が教えてくれた「学校へ行く理由」

「学校、楽しい?」何気なく聞いてしまうこの質問。定型発達の息子と発達凸凹の娘、二人のやり取りを通して見えてきた、ハッとするような娘なりの「学校へ行く理由」について書いています。
1・2年生(低学年)

髪の毛をとかすのを嫌がる娘|ADHD・ASDと感覚過敏

どんなにそーっとやさしくとかしても「いたーい!」と大騒ぎ。髪をとかすのが大嫌いだった娘の話です。わがままではなく感覚過敏という特性。ブラシの素材を変えるなど、小さな工夫で改善したことを紹介します。
1・2年生(低学年)

特性のある娘の教室の席|担任の先生が試行錯誤してたどり着いた意外な場所

落ち着いて授業を受けられないのは、安心できない環境だからかもしれません。娘の教室の席をめぐって担任の先生が試行錯誤してくれた話と、最終的にたどり着いた意外な場所について書いています。
発達凸凹娘・中学校時代

発達障害グレーゾーン(ADHD+ASD)|成長でどう変わる?中学生の特性と困りごと

発達障害グレーゾーンの特性は、成長とともに出方が変わっていきます。小学校低学年の頃と中学生になった今の娘の様子、そして当時心理士の先生から言われた3つの予測が実際どうだったかを書いています。