登校しぶり

3・4年生(中学年)

発達障害グレーゾーンの娘の登校しぶり|口を出さずに「待つ」と決めた結果

2学期早々にやってきた娘の登校しぶり。今回はあえて口を出さず「待つ」ことを選びました。翌朝、娘は自分で「学校に行く」と決めて。待つことは何もしないことじゃない、と気づかされた出来事の話です。
発達凸凹娘・中学校時代

発達障害グレーゾーンの娘の登校しぶり|つらかった時期と、向き合ってわかったこと

「学校に行きたくない」と娘がしぶるたび、行かせるべきか休ませるべきか悩んできました。つらかった時期の経験、試した工夫、リフレッシュ休暇のことなど、登校しぶりと向き合ってわかったことをテーマごとにまとめました。
発達凸凹娘・中学校時代

学校に行く意味って何だろう|グレーゾーンの娘を育てて気づいたこと

なんでこんな思いをしてまで学校に行かせなくちゃいけないんだろう…。登校しぶりのたびに悩んできた私が、ある知人との会話をきっかけに「学校に行く意味」を改めて考えた話です。
3・4年生(中学年)

グレーゾーンの娘が1ヶ月学校に行けなかった理由|担任変更で崩れてしまった心

リフレッシュ休暇を取りながら通い続けられていた娘が、小学4年生の冬、1ヶ月学校に行けなくなりました。きっかけは担任の先生の交代。先生との相性がグレーゾーンの子に与える影響の大きさを実感した出来事です。
1・2年生(低学年)

登校しぶりの娘に『リフレッシュ休暇』を作った話

体調不良ではない子が学校を休むのは、悪いことでしょうか。疲れやすいグレーゾーンの娘のために、わが家で作った「リフレッシュ休暇」の話です。計画的に心を休ませる日が、不登校の予防にもなると感じています。
3・4年生(中学年)

登校しぶりの娘が教えてくれた「学校へ行く理由」

「学校、楽しい?」何気なく聞いてしまうこの質問。定型発達の息子と発達凸凹の娘、二人のやり取りを通して見えてきた、ハッとするような娘なりの「学校へ行く理由」について書いています。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの登校しぶり対処法|鍵は親の気持ちの余裕

登校しぶりが起きやすい時期、実際にとっていた4つの選択肢、改善につながったきっかけを体験ベースでまとめました。安定して登校するための鍵は、実は親自身の気持ちの余裕だったと感じています。