支援・療育

1・2年生(低学年)

療育病院の初診で聞かれること|実体験でわかった流れと注意点

療育病院の初診では、どんな流れで何を聞かれるのか。4ヶ月の待機期間を経て受診した実体験をもとに、実際の流れとメリット、注意点を正直にお伝えします。初診はゴールではなく、支援への入口です。
発達凸凹娘・支援と療育

発達障害グレーゾーンの娘|就学前に気づけなかったサイン

保育園では一度も指摘されなかった娘。でも振り返ると、就学前にもいくつか思い当たることがありました。気づいてあげられなかった就学前の発達障害のサインについて書いています。
1・2年生(低学年)

特別支援教室(通級)は周りの目が気になる?レッテルへの不安と、それでも支援を選んだ理由(体験談)

支援を受けると決めた後も、ずっと「周りからどう思われるだろう」と気になっていました。通級や療育を実際に利用するなかで感じた不安と、それでも利用して良かったと思えた理由を体験をもとに書いています。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの支援を最短で受けるまでの全記録

娘が発達障害の傾向を指摘されてから支援を受けるまで、実際の時系列を全記録としてまとめました。先生方にも驚かれた最短ルートです。早く動くほど待機期間が短くなり、お母さん自身も楽になります。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンかも、と思ったらすぐ動いてほしい理由

学童のお迎えで聞いた、思いもかけない娘の様子。「発達障害グレーゾーンかも」と思った時、すぐに動けますか。早く動くことが子どもの可能性を守ることに直結する、と実感した経験を書いています。