発達凸凹娘・支援と療育

発達凸凹娘・小学校時代

発達障害グレーゾーンの娘|指摘から療育・通級につながるまでのまとめ

「何から動けばいいの?」知識ゼロから手探りで支援を探した私が、特性への気づきから特別支援教室・療育につながるまでの流れを時系列でまとめました。次の一歩を見つけるヒントになればうれしいです。
発達凸凹娘・家計と仕事

発達障害グレーゾーンの支援にかかったお金|月5,000円と60万円、どちらも経験した私が思うこと

発達障害グレーゾーンの支援に、実際どれくらいお金がかかるのか。月5,000円の公的支援と、60万円の民間サポート。どちらも経験した私が、金額の内訳と「本当に必要だったもの」について書きました。
発達凸凹娘・小学校時代

グレーゾーンの子の習い事の探し方|失敗から学んだコツ

特性のある子の習い事は「やりたいからやらせる」という単純な話にならないですよね。何度も失敗を重ねてわかった、グレーゾーンの子に合う習い事の探し方のコツをまとめました。ポイントは先生との相性です。
発達凸凹娘・支援と療育

発達障害グレーゾーンの子育て|正しい対応ができない時に読んでほしい話

正しい対応方法を知っていても、できない時があります。そんな時に自分を追い詰めてしまうお母さんへ伝えたい話です。完璧でなくていい。間違えたら「ごめんね」と向き合えば、親子の関係は守られます。
1・2年生(低学年)

特別支援教室を利用して感じたこと|通わせてわかった子どもたちの反応

特別支援教室を利用したら、周りのお友だちにどう思われるだろう。そんな不安を抱えていた私でしたが、実際の子どもたちの反応はとても自然でした。考え方が変わったきっかけと、早めに動いてよかった理由を書いています。
1・2年生(低学年)

療育病院の初診で聞かれること|実体験でわかった流れと注意点

療育病院の初診では、どんな流れで何を聞かれるのか。4ヶ月の待機期間を経て受診した実体験をもとに、実際の流れとメリット、注意点を正直にお伝えします。初診はゴールではなく、支援への入口です。
発達凸凹娘・支援と療育

発達障害グレーゾーンの娘|就学前に気づけなかったサイン

保育園では一度も指摘されなかった娘。でも振り返ると、就学前にもいくつか思い当たることがありました。気づいてあげられなかった就学前の発達障害のサインについて書いています。
1・2年生(低学年)

特別支援教室(通級)は周りの目が気になる?レッテルへの不安と、それでも支援を選んだ理由(体験談)

支援を受けると決めた後も、ずっと「周りからどう思われるだろう」と気になっていました。通級や療育を実際に利用するなかで感じた不安と、それでも利用して良かったと思えた理由を体験をもとに書いています。
1・2年生(低学年)

発達障害グレーゾーンの支援を最短で受けるまでの全記録

娘が発達障害の傾向を指摘されてから支援を受けるまで、実際の時系列を全記録としてまとめました。先生方にも驚かれた最短ルートです。早く動くほど待機期間が短くなり、お母さん自身も楽になります。